事業実施状況

ふくしま住まいと暮らしフェア出展者募集終了のお知らせ

『ふくしま住まいと暮らしフェア』出展者募集は、募集定数に達しましたので募集を締め切らせていただきました。多数のご応募ありがとうございました。

「福島県森と住まいのエコポイント事業」及び「ふくしまエコ・プラス住宅応援事業」の 募集について

県では、県産木材を使用して木造住宅を建設(新築・増改築・購入)する建築主に、県産の農林水産品等と交換可能なポイントを交付しています。
子育て世帯や高齢者等に配慮したバリアフリー住宅を建設する方にはポイントを上乗せし、最大60万円相当のポイントを交付します。(ポイント総額8千万円)
今回、ポイントの交付対象者を募集しますので、ぜひご活用ください。

※事業の詳細は、福島県建築指導課のホームページをご覧ください。

「ふくしま住まいと暮らしフェア(郡山)」出展者募集について

 東日本大震災から5年目となりましたが、未だに12万人の方々が避難を余儀なくされており、一日も早い自立再建が望まれております。特に、生活の基礎となる居住の安定確保が喫緊の課題であり、当協議会では被災者等の住まいの再建支援を始め県民の皆様へ的確な住情報の提供を図るため、福島県及び関係団体等との連携の下で「ふくしま住まいと暮らしフェア」を開催いたします。今年度は、郡山会場のみの開催とし規模を拡大して実施いたしますので、趣旨をご理解いただき、本フェアへの出展等にご協力くださるようお願いいたします。なお、出展希望多数の場合は事務局で調整をさせていただきますのでご了承ください。おって、出展者説明会を開催する予定でおります。

詳しくは、こちらでご確認ください。

福島県地域型復興住宅マッチングサポート制度

福島県地域型復興住宅マッチングサポート制度がスタートしました。

家を再建するための工務店を探している被災者の方や、復興のための職人・建築資材をお探しの工務店の方へ必要な情報提供や資材供給などを円滑に融通することを広く発信し、それぞれの探す選択枝を増やすことを目的とするサポート制度です。
是非ご活用ください。

地域の共助を考えるシンポジウム開催のおしらせ

東日本大震災から4年を経過するなか、高齢者、障がい者、子育て家庭等が住み慣れた地域で安心して住み続けるために、行政機関を始め福祉団体等と連携して地域ぐるみで見守る仕組みを皆さんとともに考えます。
詳しくはこちら⇒

『ふくしまみんなの住宅フェア2014』(いわき)が開催されました。

11月1日・2日にいわき市のいわき市平体育館で「ふくしまみんなの住宅フェア2014」が開催されました。

2日間で950名を超える参加者があり、被災者を始め多くの方々が訪れました。

また25社の出展ブースには、不動産物件や新築・リフォームの情報収集等、約431件の相談が寄せられました。

当日の様子は、こちらのPDFでご覧ください。

『ふくしまみんなの住宅フェア2014』(福島)が開催されました。

10月4日・5日に福島市のウィル福島で「ふくしまみんなの住宅フェア2014」が開催されました。

 

2日間で800名を超える参加者があり、被災者を始め多くの方々が訪れました。

 

また28社の出展ブースには、不動産物件や新築・リフォームの情報収集等、約386件の相談が寄せられました。

 

当日の様子は、こちらのPDFでご覧ください。

『ふくしまみんなの住宅フェア2014』(南相馬)が開催されました。

9月20日・21日に南相馬市の南相馬ジャスモールで「ふくしまみんなの住宅フェア2014」が開催されました。

2日間で1,300名を超える参加者があり、被災者を始め多くの方々が訪れました。

また25社の出展ブースには、不動産物件や新築・リフォームの情報収集等、約670件の相談が寄せられました。

当日の様子は、こちらのPDFでご覧ください。

『ふくしまみんなの住宅フェア2014』(いわき)開催のお知らせ

平成26年11月1日(土)~2日(日)の2日間 「ふくしまみんなの住宅フェア2014」をいわき市立平体育館にて開催いたします。
1日(土)11:00~17:00
2日(日)10:00~16:00
入場無料!是非ご来場ください。詳しくは、こちらのチラシでご確認ください。

『ふくしまみんなの住宅フェア2014』(郡山)が開催されました。

8月23日・24日に郡山市のビッグパレットふくしまで「ふくしまみんなの住宅フェア2014」が開催されました。

2日間で2,000名を超える参加者があり、被災者を始め多くの方々が訪れました。

また40社の出展ブースには、不動産物件や新築・リフォームの情報収集等、約1,300件の相談が寄せられました。

当日の様子はこちら⇒PDFデータ